2011年 10月 07日

序曲 「2011 涸沢カール 紅葉組曲」

 2011年10月7日

 序曲(じょきょく)は本来フランス語で開始を意味する ouverture の訳語で、歌劇や劇付随音楽、古典組曲などの最初に演奏される音楽である。 オペラや劇付随音楽などの劇音楽の序曲と、組曲などの序曲では多少性格を異にするが、前座の音楽という位置づけではなく、全体の開始にふさわしい規模と内容を持つのが一般的である。
by Wikipedia


 どうやらぼくは先日のあるお方の審判により、やはり序曲の男としての役割を担うことに決まったようだ。
 
 当然、序曲と言うからにはこれから始まる物凄すぎるストーリーにおいて、「真打」の男の登場が控えているわけで、上記にあるようにその全体の開始にふさわしく、その規模と内容を暗示するものでなくてはならない。 そしてその「真打の男」の登場がより一層引き立つ舞台を用意しておかなくてはならないのだ。
 そういった意味も含めて、今の段階においては、「真打の男」が誰なのかという謎について、まだここでは伏しておこうと思う。

 まあ、勘のいい方なら既にお気づきの方もいるのかも知れないが。

 その真打の男の満を持しての登場は、来週初めになると予告できるが、その明確な日は不明だ。 なので、ぼくはぼくの役割として、序曲の男としての役割を小出しにしながら果たしていく所存である。真打に対し、ぼく程度の者がその序曲を務めるなど、恐れ多く序曲の序にもならないかもしれない。
 しかしぼくはその重責をひしひしと感じながらも、ある意味、これはぼくにしか出来ない役目だとも感じている。 そのありすぎる差こそが、真打の登場をより一層の輝きを与えると言う意味において。

 みなさんもどうかその男、「真打の男」の登場を楽しみにお待ちいただきたいと思う。
 きっと物凄すぎる壮大で雄大なハーモニーが、見るもの全ての方々を感涙させ、魅了することは間違いないとお約束いたします。


 さあ、物凄すぎる交響オーケストラ、「2011 涸沢カール 紅葉組曲」、真打の男が登場するまでの序曲の始まりです!!!

 「真打の男」が華々しく登場するまでの間、ぜひこのプレリュードをお楽しみください!!!

 といっても、あまり枚数がないので小出しだけどね。 序曲だし。(笑)
  ※ 画像はクリックするとおっきくなります。
a0111190_1063794.jpg






a0111190_1003928.jpg






a0111190_10485237.jpg







a0111190_957422.jpg










a0111190_945057.jpg





 さあ、「真打の男」  カモン!!!(爆)

にほんブログ村 犬ブログ バーニーズマウンテンドッグへ ← ぽちっとお願いします。^^





by silvadog | 2011-10-07 10:34 | 山猿


<< 「真打の男」 登場!!!      序曲の序曲 「2011 涸沢カール」 >>